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生涯学習バス等の利用に伴う新型コロナウイルス感染症対策について

 生涯学習バス(代替として運行する老人福祉バス及びスクールバス含む。以下「生涯学習バス等」と言う。)の利用方法については、当面の間、新型コロナウイルス感染症対策として次のとおりといたします。
 利用者の皆様には、ご不便をお掛けいたしますが、ご理解とご協力をお願い申し上げます。
 
1.利用者全員の名簿の提出について
 利用を希望する者は、利用者全員の氏名、性別、住所、電話番号の名簿を作成し、申請書と一緒に留寿都村教育委員会に提出してください。
 ※この名簿は、新型コロナウイルス感染症の感染が疑われる者が発生した場合等の必要がある時に、保健所等の公的機関へ提供する場合がありますので、ご了承願います。
 生涯学習バス等 利用者名簿(Excelファイル:16KB)

2.生涯学習バス等の利用について
○利用できるバスは、生涯学習バス、老人福祉バス(代替としての運行)、スクールバス(代替としての運行)の3種類4台です。
 ※利用者は、利用するバスを選べません。
 ※老人福祉バス及びスクールバスは、本来の用途による運行が優先されます。
 
○利用可能人数
生涯学習バス・老人福祉バス…16名まで
 ※同一世帯及び学校等の団体で日常的に一緒に活動している者は、2座席1組に2名着席することを可とし、24名まで乗車できます。
スクールバス…11名まで
 ※同一世帯及び学校等の団体で日常的に一緒に活動している者は、2座席1組に2名着席することを可とし、14名まで乗車できます。
 ※補助席は、使用できません。

○利用可能台数
(※運行可能な生涯学習バス等が2台以上ある場合に限る。)
平日は、1申請者につき、2台まで予約・使用できます。
土日祝日は、1申請者につき、1台まで予約できます。
 ※予約期限(利用日の2週間前)経過後に、申請が重複していない場合は、2台まで使用できます。
  この場合、教育委員会から連絡しますので、2台目の申請書を提出してください。
 
○利用最低人数について
 申請時に10名以上であれば、利用予定者が体調不良による自宅待機や感染の不安による欠席等により10名未満になった場合でも運行いたします。
 また、バスの定員以上の利用で、2台運行となり、1台の乗車人数が10名未満となった場合でも運行いたします。

3.利用上の注意点
○次のいずれかに一つでも該当する場合は、利用できません。
・体調不良(発熱、息苦しさ、だるさ、咳・咽頭痛などの症状)の方
・同居家族や身近な知人に感染が疑われる人がいる方
・過去2週間以内に感染拡大している地域や国に訪問した方

○利用者は、利用日の朝に各自で体温を計ってください。
 
○乗車時・降車時は、前後の人と間隔(約2m)を空けてください。
 
○乗車時に、運転手が非接触型温度計にて利用者の体温を計りますので、ご協力ください。
 ※平熱以上の発熱がある場合は、乗車をお断りさせていただきますので、ご了承ください。

○乗車する都度、消毒用アルコールで手指を消毒してください。

○座席には、間隔を空けてお座りください。
 ※2座席1組に1名ずつ、最後列は両端に1名ずつお座りください。
 バス座席参考図(生涯学習バス・老人福祉バス)(PDFファイル:196KB)
 バス座席参考図(スクールバス)(PDFファイル:196KB)

○乗車中は、マスクを着用してください。
 
○乗車中は、会話・飲食をなるべく控えてください。
 
○車内で出したゴミは、必ず持ち帰ってください。
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