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飲食店等休業等取組支援給付金について

【施策の目的】
 
本村において、北海道からの要請を受け休業及び酒類の提供取りやめを令和2年4月25日から要請期間終了まで実施した事業者並びに感染予防対策の自主的な取組を行い、大きな売上げ減となっている特定の事業者に対して、飲食店等休業等取組支援給付金(以下「給付金」という。)を支給するものです。
 北海道が実施する「休業協力・感染リスク低減支援金」とは別に受給することができます。

【交付対象者】
1 北海道からの要請等に従い、北海道の要請期間において北海道が休止を要請する施設(バー、スナック等)を営み、休業している事業者
2 北海道の要請に従い、北海道の要請期間において酒類の提供のある飲食店(1を除く)で、19時以降の酒類の提供を取りやめたもの
3 酒類の提供のない飲食店で、営業の休止、営業時間の短縮など感染予防対策の取組を実施したもの
4 上記1~3に該当しないが、それらに準じた対応をした理容業、美容業、宿泊業(旅館業、民泊事業者)

【給付金額】
一律10万円とします
同一事業者が飲食店営業と旅館業法両方の許可を得ている場合も1事業者とみなします

【申請方法】
1. 留寿都村ホームページから飲食店等休業等取組支援給付金申請兼請求書をダウンロードして必要事項に記入・押印
2.申請書とともに次の書類を添付
●北海道の「休業協力・感染リスク低減支援金」交付通知の写し(後日添付も可)
上記がない場合は(1)から(6)まで添付してください。
(1)営業の実態がわかる書類※1の写し
(2)業種・業態が確認できる書類※2の写し
(3)休業や感染症予防対策の取組がわかる書類※3の写し
(4)誓約書 
(5)本人確認書類(運転免許証等顔写真のついた証明書)の写し
※個人事業者のみの本人確認
(6)振込先銀行口座がわかるもの(通帳又はキャッシュカード)の写し
3.申請の用意が出来たら、郵送で担当窓口へ送付
4.商工会員は商工会にて確認後、商工会から担当窓口に提出も可
(商工会員は商工会長の確認により上記(1)から(6)まで添付を省略でき
ます)
商工会員以外の留寿都村中小企業者等緊急特別支援給付金の決定通知者については、上記(2)、(5)、(6)の添付を省略できます。

申請期間】
 6月1日(月)から7月31日(金)まで
 受付期間終了しました。

【申請窓口】
 企画観光課商工観光係
※申請書については留寿都商工会にも用意されています

【給付までのスケジュール】
 
申請受理し、内容確認した後交付決定した翌月の末日までに支給

・申請書はこちらです
・誓約書はこちらです
・制度の概要についてはこちらです

お問い合わせ先

企画観光課
電話:0136-46-3131(代表)
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