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新型コロナウイルス感染拡大防止のため、来庁せずに行える手続きなどをご案内します

新型コロナウイルス感染拡大防止のため、来庁せずにできる手続きなどをご案内します。
また、発熱などの症状がある場合にはできるだけ来庁を控えるなど、感染予防にご理解・ご協力をお願いします。
 

転出される方へ

転出届(留寿都村から他の市区町村へ引越すとき)は郵送で行うことができます。
詳しくは「郵送による転出届」をご確認ください。
※転出に伴う各種手続き(国民健康保険、児童手当など)がある場合は担当課にお問い合わせください。
 

証明書が必要な方へ

戸籍全部事項証明(戸籍謄本)や住民票などの各種証明書は郵送で請求することができます。
詳しくは「郵送等による請求の方法について」をご確認ください。
 

届書、申請書等の事前作成について

ご自宅のパソコンなどで各種証明書の請求書の様式がダウンロードできます。来庁前にご用意いただくことで役場に滞在する時間を短縮することができます。
詳しくは「各課様式集」をご確認ください。
 

転入届などの届出期間の延長について

転入届、転居届などは異動があってから14日以内に届出が必要ですが、当面の間、届出期間を過ぎた場合でも通常どおり手続きすることができます。
※届出が遅れる場合、マイナンバーカードをお持ちの方や転入などに伴う各種手続き(児童手当、転校など)がある場合は、担当課にお問い合わせください。
 

マイナンバーカードの電子証明書の更新手続きについて

マイナンバーカードの電子証明書の有効期限を迎える方に有効期限通知書が送付されています。
有効期限が過ぎても無料で更新できますので、お急ぎでない方は適切な時期にお越しくださいますようお願いいたします。
 

感染拡大を踏まえた代理人に対するマイナンバーカードの交付について
(令和2年4月23日更新)

これまで、病気や身体の障害その他のやむを得ない理由により交付申請者が受領することができない場合以外の代理人に対するマイナンバーカードの交付を行っていませんでしたが、総務省通知により緊急事態宣言における新型インフルエンザ当緊急事態措置を実施すべき区域が全国に拡大したことを踏まえ、交付申請者が外出自粛により受領できない場合は代理人に対するマイナンバーカードの交付について「やむを得ない理由」として交付することが可能となりましたのでお知らせします。
【手続方法】
 1 交付申請者に届いた「個人番号カード交付通知書・電子証明書発行通知書兼照会書」を用意する。
 2 上記の通知書に交付申請者(本人)の欄に住所、氏名、印
 3 交付申請者(本人)を証明する書類の写し(運転免許証、旅券、顔写真がついてない場合の書類は、保険証、年金手帳、社員証、学生証など2つ必要です。)
 4 上記通知書に代理人の欄に住所、氏名、印
 5 代理人を証明する書類の写し(運転免許証、旅券、顔写真がついてない場合の書類は、保険証、年金手帳、社員証、学生証など2つ必要です。)

 詳しくは住民福祉課までお問合せください。
 
 
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