ここからメインメニュー

メインメニューここまで

サイト内共通メニューここまで

ここから本文です。

新型コロナウイルス感染症の予防、相談や受診の目安について

◆ 日常生活で気をつけていただきたいこと
 手洗い、手指の消毒、咳エチケット(人に会うときのマスクの着用等)などの感染予防対策を行っていただくようお願いいたします。
 また、外出の際は、①換気の悪い密閉、②多数が集まる密集場所、③間近で会話や発声をする密接場面は避けていただくほか、大声を出すような環境は避けていただくようお願いいたします。
 国では、感染予防のために、日常生活の中で取り入れていただきたい「新しい生活様式」の実践例を示していますので、皆さまも実践いただくようお願いします。

 ・「新しい生活様式」の実践例(301KB)

◆ 相談窓口「北海道新型コロナウイルス感染症 健康相談センター」について
 これまで、北海道における新型コロナウイルス感染症に関する「一般相談」及び「帰国者・接触者相談センター」は、北海道庁及び倶知安保健所により対応しておりましたが、令和2年9月16日(水)午前9時から「北海道新型コロナウイルス感染症 健康相談センター」を設置し、窓口の一本化とフリーコール(KDDIの通話料金着信者払のサービス)により24時間対応となります。

 ○ 相談内容
  ・感染症に関する一般相談
  ・発熱等の症状のある方からの相談対応
  ・来道者、帰省者、転勤者への相談対応
 ○ 電話番号
   0800-222-0018(24時間対応)

 ○ 期間
   令和2年9月16日午前9時から令和3年3月31日24時まで


◆ 少なくとも、以下のいずれかに該当する場合は、すぐに相談ください。
 ・息苦しさ(呼吸困難)、強いだるさ(倦怠感)、高熱等の強い症状のいずれかがある場合
 ・高齢者、持病(糖尿病、心不全、呼吸器疾患等の基礎疾患のある方、透析を受けている方など)のあ
  る重症化しやすい方で、発熱や咳など比較的軽い風邪症状のある場合
 ・上記以外の方で、発熱や咳など比較的軽い風邪症状が続く場合(症状が4日以上続く場合は必ず相
  談ください。解熱剤を飲み続けなければならない場合も同様です。症状には個人差があるため、強
  い症状がある場合はすぐに相談してください。)

◆ 妊婦の方へ
  発熱や咳などの比較的軽い風邪症状がある場合は、お早めに相談ください。

◆ お子様のいる方へ
  小児科医による診察が望ましいため、かかりつけの小児科医にご相談ください。かかりつけ医が決ま
 っていない、わからない場合は健康相談センターへご相談ください。


お問い合わせ先

保健医療課
電話:0136-46-3131(代表)
  • 前のページに戻る
  • ページの先頭へ戻る

ここからフッターメニュー