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収集や搬入の出来ないごみ

収集や搬入の出来ないごみの出し方

 自動車のタイヤ、機械用オイル、ガスボンベ(LP)、バッテリー等の村が収集を行っていないごみについては、販売店などに相談してください。

 使用済み加熱式たばこ機器等の回収店舗は、一般社団法人日本たばこ協会のホームページで確認できます。


 

消火器の処分方法について

 消火器については、メーカー団体がリサイクルしています。

 留寿都村では消火器の収集を行っていません。
 消火器の処分は(一社)日本消火器工業会が地域の販売代理店(リサイクル窓口)と協力して行っていますので、お近くの窓口へお問い合わせください。
 お近くの窓口は、下記のリンクから調べることができます。

 www.ferpc.jp/accept/

消火器リサイクル窓口検索

消火器リサイクル窓口検索
QRコード








 ※ リサイクルは費用が必要となります。
   エアゾール式消火具(スプレー式)は対象外です。
   外国製品および日本消火器工業会会員メーカー以外の製品は対象外です。

消火器の処分に関する問い合わせ先
株式会社消火器リサイクル推進センター(一般社団法人日本消火器工業会代理)
TEL:03-5829-6773
ホームページ 消火器リサイクル推進センター
 https://www.ferpc.jp/

お近くに窓口が無い場合は、郵送(ゆうパック)でも回収できます。
※必ず、事前に電話又はインターネットで申し込みが必要です。
申込先 ゆうパック専用コールセンター(エコサイクルセンター)
TEL: 0120-822-306 ホームページ
 http://www.ferecycle.jp


 古くなった消火器は、いざというときに使えなかったり、そのまま放置していると事故につながる場合があります。

 次のような消火器は、点検または廃棄・リサイクルをおすすめします。
 1.「耐用年数」を過ぎている消火器
   すべての消火器は、本体に製造年が表示されています。住宅用消火器の寿命は概ね5年です。
 2.錆びたり腐食している消火器
 3.大きなキズや変形した箇所がある消火器
   腐食が進んだもの、凹みや変形した消火器は絶対に使用しないでください。
 

悪質な消火器の訪問販売や点検にご注意ください。 

 「消防署の方から来た」「一般家庭にも設置義務がある」などと偽ったり、出入り業者または契約業者を装って不当な価格で消火器の訪問販売や点検(薬剤詰め替え)、回収を行ったりする業者がいます。
 次のことに留意して、被害にあわないようにしましょう。
 ・身分証明書の提示を求めましょう。
 ・あやしいと思ったら、きっぱり断りましょう。
 ・契約書をよく読み、むやみにサインするのはやめましょう。
 ・相手が脅迫してきたら、速やかに警察に通報しましょう。
 ・気づかずにサインしてしまったら、8日以内ならクーリング・オフ(契約解除)できます。

お問い合わせ先

住民福祉課
電話:0136-46-3131(代表)
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